第1章 定義
「本ソフトウェア」とは、著作者が作成・配布するプログラム、データ、ドキュメントその他一切の成果物を指します。
「著作者」とは、本ソフトウェアの著作権その他の権利を保有する者を指します。
「利用者」とは、本ソフトウェアを入手、利用、複製、改変、再配布する個人または法人を指します。
「派生物」とは、本ソフトウェアの全部または一部を基に新たに作成された改変物を指します。
© 2026 QR Zero Project
QR Zeroは、複製・改変・解析・再配布・商用利用が自由な無料ソフトウェアです。著作者への許可・報告・対価の支払いは不要です。 ただし、商標「QR Zero」およびロゴの無断使用や、派生物を公式版と誤認させる行為などは禁止されています。詳細は以下の全文をご確認ください。
本ページの内容は、アプリに同梱されているライセンス文書(日本語・英語併記版)の日本語部分と同一です。
「本ソフトウェア」とは、著作者が作成・配布するプログラム、データ、ドキュメントその他一切の成果物を指します。
「著作者」とは、本ソフトウェアの著作権その他の権利を保有する者を指します。
「利用者」とは、本ソフトウェアを入手、利用、複製、改変、再配布する個人または法人を指します。
「派生物」とは、本ソフトウェアの全部または一部を基に新たに作成された改変物を指します。
本ソフトウェアの著作権およびその他一切の知的財産権は著作者に帰属します。
著作者は、本ソフトウェアに関して特定の利用者に対する独占的な権利行使を行いません。
本ライセンスは著作権を放棄するものではありません。
利用者は、本ソフトウェアを自由に複製、改変、解析、再配布、商用利用できます。
上記に際し、著作者への許可、報告、対価の支払いは不要です。
派生物も同様に頒布・販売可能です。
利用者は、本ライセンスを継承しても、または独自ライセンスを付与しても構いません。
ただし、派生物を「公式版」と誤認させる行為は禁止します。
利用者は、以下の目的または方法で本ソフトウェアを利用してはなりません。
法令・規制に違反する行為
第三者の権利・名誉・信用・プライバシーを侵害する行為
詐欺、攻撃、マルウェア配布、スパム、なりすまし等の不正行為
公序良俗に反する、またはそれを助長する行為
著作者または「QR Zero Project」と誤認させる表記・発言
商標「QR Zero」および関連ロゴを承諾なく使用する行為
本ソフトウェアは「現状のまま(AS IS)」で提供されます。
著作者は、動作、品質、性能、適合性、有用性、継続性について一切保証しません。
利用者は自己責任で本ソフトウェアを使用し、損害が生じても著作者は責任を負いません。
本ソフトウェアの利用によるいかなる損害についても、著作者は責任を負いません。
故意または重過失を除き、著作者の責任は完全に免除されます。
いかなる場合も、損害賠償責任の上限はソフトウェアの対価(無料提供の場合は0円)とします。
本条は民法第415条および第709条に基づく請求にも適用されます。
「QR Zero」名称、ロゴ、その他関連商標は著作者に帰属します。
本ライセンスは商標やロゴの使用権を付与しません。
商標・ロゴを利用する場合は、著作者の明示的な承諾を要します。
派生物や再配布物は、本ライセンスを継承しても別のライセンスを採用しても構いません。
ただし、禁止事項および商標条項に違反する行為は許可されません。
著作者は、必要に応じて本ライセンスを改訂できます。
改訂前に配布されたソフトウェアは、その時点の条件に従います。
本ライセンスは日本法に準拠します。
紛争は東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。